ソウルの観光スポット
ソウルの王宮・街歩きエリア・展望スポットを、営業時間・料金・地下鉄アクセスとともに紹介します。
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COEX(コエックス)・ピョルマダン図書館
COEXモールの真ん中にある、巨大な本棚が並ぶ無料のオープン図書館。三成駅と地下でつながっていて、雨の日にも気軽に立ち寄れます。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
- 4人以上の家族
写真: Sean Young (@assanges) / CC BY 4.0

Nソウルタワー
南山の頂上に立つ展望タワーで、ソウルの定番夜景スポット。ケーブルカーかシャトルバスで上がり、展望台から街に明かりが灯る瞬間を眺められます。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
- 4人以上の家族
写真: Rtflakfizer / CC BY-SA 4.0

ソウルの森
漢江の近くに広がる入場無料の大きな公園。シカや昆虫館、広い芝生があり、聖水洞(ソンスドン)のカフェ街へも歩いてすぐ。24時間開放です。
- 4人以上の家族
- 週末旅行派
- 初めて・体験派
写真: Drcbrothephotographer / CC BY 4.0

景福宮(キョンボックン)
ソウル最大の朝鮮王朝の王宮。玉座のある勤政殿や池に浮かぶ慶会楼が見どころで、10:00と14:00には無料の守門将交代式も見られます。
- 週末旅行派
- 初めて・体験派
- 4人以上の家族
写真: Basile Morin / CC BY-SA 4.0

弘大(ホンデ)・延南洞(ヨンナムドン)
インディー音楽、ストリートファッション、夜遊びの街・弘大と、京義線森の道沿いに小さなカフェが並ぶ落ち着いた延南洞。昼はカフェ、夜は弘大で。
- 初めて・体験派
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
写真: Ken Eckert / CC BY-SA 4.0

昌徳宮(チャンドックン)・後苑(フウォン/秘苑)
景福宮より緑が多く静かな世界遺産の王宮。奥にある王家の庭園・後苑には、時間指定のチケットでのみ入れます。
- 週末旅行派
- 初めて・体験派
- 4人以上の家族
写真: Bernard Gagnon / CC0

仁寺洞(インサドン)・益善洞(イクソンドン)
伝統工芸や伝統茶院、おみやげの店が並ぶ仁寺洞キルと、歩いてすぐの益善洞のカフェと韓屋の路地をまとめて楽しめるエリア。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
- 初めて・体験派
写真: S h y numis / CC BY-SA 4.0

清渓川(チョンゲチョン)
ソウル中心部、道路より一段低いところを流れる清渓川沿いの遊歩道。24時間無料で歩けて、光化門駅からすぐ。いちばん素敵なのは日が暮れてからです。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
- 4人以上の家族
写真: Kallerna / CC BY-SA 4.0

聖水洞(ソンスドン)
かつての靴工場街。リノベした倉庫にデザインカフェや韓国コスメの旗艦店、次々と入れ替わるポップアップストアが集まります。ソウルの森のすぐ隣。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
- 初めて・体験派
写真: CartoonChess / CC BY-SA 4.0

東大門デザインプラザ(DDP)
ザハ・ハディド設計の曲線が印象的なランドマーク。展示やデザインイベントの会場で、深夜まで開くファッションビルのすぐ隣。見るのも撮るのも夜がおすすめです。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
- 初めて・体験派
写真: lumoplank / CC0

汝矣島漢江公園(ヨイドハンガンコンウォン)
汝矣島にある24時間・入場無料の川沿い公園。4月の桜、レンタサイクル、そして夕日を眺めながら漢江(ハンガン)のほとりで楽しむチメクピクニックが定番です。
- 4人以上の家族
- 初めて・体験派
- 週末旅行派
写真: Kallerna / CC BY-SA 4.0

北村韓屋村(プッチョンハノンマウル)
2つの王宮の間の丘に、今も人が暮らす韓屋が並ぶ街。いちばん人気の撮影スポットの路地は、観光客の立ち入りが10:00〜17:00に限られています。
- 週末旅行派
- 初めて・体験派
写真: Basile Morin / CC BY-SA 4.0

明洞(ミョンドン)
韓国コスメとファッションの定番ショッピング街。百貨店・免税店が集まり、夕方からは屋台も並びます。地下鉄4号線の駅からすぐ。
- 週末旅行派
- ショッピング・グルメ派
写真: thelearnr / CC BY 2.0